センスに頼った動画制作は終わり?動画制作は論理的に科学して作る時代!

インタラクションとCVに相関性はあるのか?(実配信での事例)

上記のように効果の高いカットを入れ替える編集などをすることで、実配信での効果にどのような影響が出るのか、事例をご紹介します。
こちらは実際に広告配信していた3つの動画を検証し、反応が高い箇所をピックアップ。いいとこ取りの再編集動画を制作しました。
再編集動画を配信した結果、CV:121%、CPA:83%を実現しました。

まとめ

今まで可視化できなかった視聴者の「反応」の部分を定量化し分析することによって、論理的に「勝ち動画」を制作することができ、無駄打ちになってしまうような動画の制作工数を削減することができます。今後の動画の需要爆発に対応するためには、このような効率的な動画制作が必須となっていきます。感覚に頼らず論理的に動画を科学することで、動画マーケティングで差をつけて行きましょう!
GMO PlayAdでは、PlayAdsを用いた実際のCM分析を限定コンテンツとして定期的にウェビナーを開催しています。ご興味お持ちいただいた方は是非ご参加ください。
次回開催日:9/24(木)16:00-17:00 登壇者:GMO PlayAd代表 冨岡 信之
お申し込みはこちら

1 2
ご相談はこちら
photo

ライター:アド論 編集部


Contents

ico人気記事