【アド論ピックアップ】2019/3/4~2019/3/10

このたび、活用が進む動画広告配信においても、ユーザーがよく訪れる店舗やエリアなど、生活圏にあわせて最適化した店舗名を自動表示する機能を新たに追加いたしました。本サービスにより、来訪率の向上とともに、デジタル販促における広告効果の最大化を図ります。

 
Amazon 広告、次の一手:Amazonフレッシュの「スポンサープロダクト広告」

出典:https://digiday.jp/platforms/amazons-next-ad-move-amazonfresh-sponsored-products/

 

■対談・事例・その他

 
機械学習×膨大な位置情報で来店回数が40%増加 トライアルのデジタル販促事例

出典:https://markezine.jp/article/detail/30418

全国230店舗を展開する小売企業のトライアルは、販促のデジタルシフトを進める中、サイバーエージェントのデジタル集客プラットフォーム「AIR TRACK」を採用した。商圏だけでなく、AIによる行動分析に基づいた広告配信のできる特徴を持つ同ソリューションの活用で「ライフスタイルの変化に合わせた、販促の最適化を探りたい」と話す同社の平泰浩氏と、サイバーエージェントの藤田和司氏に、施策を振り返っていただいた。

 

【対談】岡田吉弘さんに聞く:広告運用の未来に不安を覚えるみなさんに伝えたいこと

出典:https://unyoo.jp/2019/03/future-advice/

そこで今回、Unyoo.jpの初代編集長であり、現在もアタラのフェローであるLIFT合同会社の岡田吉弘さんに、Unyoo.jpを立ち上げた当初を振り返りながら、今見えている景色、そして未来に不安を感じる運用者の方に伝えたいこと・大事にしてほしいことについてお聞きしました。若い読者の方だけでなく、広告運用に関わるみなさんに読んでいただけると幸いです。

 

電通発表「日本の広告費」から読み取れるものとは

出典:https://d-marketing.yahoo.co.jp/entry/20190307659727.html

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ライター:アド論 編集部


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