【アド論ピックアップ】2019/2/25~2019/3/3

 

「KARTE for LINE」の提供を開始。 オンライン、オフラインのユーザーの行動に合わせてシームレスなOne to Oneコミュニケーションを実現

出典:https://press.plaid.co.jp/data/20190301/

株式会社プレイドは、同社が提供するCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」の新ソリューションとして、LINE株式会社の提供する法人向けサービス「LINE公式アカウント」と連携してユーザーとコミュニケーションができる「KARTE for LINE」の提供を開始します。「KARTE」および「KARTE for App」ではこれまでもLINEとの連携が可能でしたが、LINE社が2018年12月から進める法人向けアカウントおよびサービスの刷新である「Redesign(リデザイン)」に対応し、新たに「KARTE for LINE」として展開します。

 

■対談・事例・その他

マス・デジタルの最適配分を予測 ライフネット生命が再び成長軌道へ回帰した理由

出典:https://markezine.jp/article/detail/30303

マスとデジタル広告をともに出稿している企業であれば、予算の最適配分に悩むことがあるのではないか。ライフネット生命も広告効果を可視化し、最適な配分を見出したいと考えていた。そこで同社は、DATUM STUDIO(データムスタジオ)と共同で独自の広告効果シミュレーターを開発。過去の広告データをもとに、マス広告を含めた広告全体の効果を予測し、予算配分を検討するようにした。

 
インスタ映えはもう古い!若者リア充トレンドは「盛り」から「チル」へ!

出典:https://backyard.imjp.co.jp/articles/wakamono_9

インスタ映えに疲れた若者は「チルって」た!? 2018年若者流行語にもノミネートしていたトレンドワード「チル」。「チル」ってどんなもの? 流行ってる理由は?
これからの“映え”は「盛り」ではなく、「チル」。同じく若者流行語「エモ」も織り交ぜながら、ワカモノのInstagram最新トレンドを解説します!

 

Criteo広告をそのクリエイティブの特性から考えてみる 〜訴求力を高める為のクリエイティブ構成とは

出典:https://blog.feedmatic.net/entry/2019/02/26/114452

ダイナミック広告の代表としてCriteoの名前はよく知られていますが、その具体的な特徴を問われて、あなたはスッと答えることができますか? その実、Criteoの特徴のひとつは実際に表示されるクリエイティブにあります。そこで今回は、Criteo広告の要であるクリエイティブを、データフィードとの関連性にも触れながら解説してみたいと思います。

 

プログラマティックOOHの道筋 [インタビュー]

出典:https://www.exchangewire.jp/2019/02/28/interview-liveboard-dooh/

NTTドコモ(以下、ドコモ)と電通は、両社の経営資源を活用し、デジタルOOH広告(DOOH)の配信プラットフォームの運営および広告媒体の開拓、広告枠の販売事業を行う新会社「株式会社LIVEBOARD(ライブボード)」を設立した。
同社代表取締役に就任した神内一郎氏に、これまでのプログラマティックOOHの日本における実現に向けた研究活動と、同社における取り組みについて、お話を伺った。

 

2018年 日本の広告費

出典:http://www.dentsu.co.jp/news/release/2019/0228-009767.html

●日本の総広告費は、6兆5,300億円(前年比102.2%)となり、7年連続のプラス成長
●インターネット広告費は、1兆7,589億円(前年比116.5%)、5年連続の二桁成長となり、地上波テレビ広告費1兆7,848億円に迫る
●マスコミ四媒体由来のデジタル広告費※は、582億円(新設項目)

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ライター:アド論 編集部


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